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洗う・干す・しまう。
毎日繰り返す家事のひとつ、ランドリー。
機能性が重視されがちな場所だからこそ、
少し視点を変えて“デザイン”に目を向けてみると、
毎日の家事がぐっと心地よい時間に変わる。
ランドリールームの間取りや収納、素材選びによって、
使いやすさとデザイン性は大きく変わります。
ただの作業スペースにするのではなく、
少し気分が上がる空間にしてみる。
今回は、素材やデザインにこだわった
DULTON HOMEのランドリールーム実例を3つご紹介。
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空間の印象を大きく左右する“壁”。
ランドリーであえてアクセントクロスを取り入れることで、
シンプルになりがちな空間に、しっかりと個性をプラスします。

ひとつ目の事例は、ダークグリーンのアクセントクロス。
ラフなウッドの姿見を合わせ、無骨さの中に温かみをプラス。
ダルトンのトローリーを洗剤やタオルなどのランドリー収納として使うことで、収納まで含めて空間の一部として整えています。

もうひとつは、ベージュのアクセントクロスを施したランドリールーム。
アイボリーカラーのランドリーカートを合わせ、少しナチュラルな印象に。
同じ“アクセントクロス”でも、色や合わせるアイテムによって空間の表情は大きく変わります。

毎日使う場所だからこそ、自分らしいテイストを楽しむことができます。
金属や石目調など、無機質な素材でまとめたランドリー空間。

ひとつ目は、大判の石目調フロアをベースに、ライトグレーの濃淡が表情をつくるタイル調クロスを4面に採用。
そこに、クローム素材のダルトンのランドリーカートを合わせることで、どこか海外のコインランドリーのような雰囲気に仕上げています。

無機質な素材を重ねながらも、清潔感のある、整った印象が際立つ空間です。

もうひとつは、ストーンミックスのような表情のあるフロアに、サブウェイタイル調のアクセントクロスを取り入れた事例。
服を畳んだりアイロン掛けができる作業台を造作し、家事のしやすさにも配慮しています。
天井から下がるブラックの物干しポールが空間を引き締め、ラフさの中にもメリハリのある印象に。
無機質な素材は、組み合わせ次第で“無骨さ”と“清潔感”を両立できるのが魅力です。
ランドリー空間に“遊び”を取り入れるなら、床に注目。

ひとつ目は、ヘリンボーン調のフロアが印象的なランドリー。
洗面化粧台も木目で揃え、ナチュラルなトーンでまとめています。

もうひとつは、グレーやライトグレーなど、さまざまな素材感がミックスされた事例。
床そのものが主役になるような、表情豊かな仕上がりです。
あえてアートをラフに直置きすることで、ランドリーでありながら、どこかギャラリーのような雰囲気も。
“整えすぎない”ことで生まれる、抜け感のある空間です。
壁で印象をつくる。
無機質な素材で整える。
床で遊びを加える。
毎日使う場所だからこそ、
少しの工夫で心地よさは大きく変わります。
DULTON HOMEでは、機能性だけでなく、
デザインにもこだわったランドリー空間をご提案しています。
ランドリーカートやサーキュレーターなど、
機能とデザインを兼ね備えたダルトンのアイテムたち。
そうしたアイテムを取り入れることで、
日々の家事の時間も、少し気分が上がるものに変わります。
せっかくつくるなら、
“使いやすくて、ちょっとカッコいい”ランドリーに。
自分らしいデザインで、
ランドリーという時間そのものを楽しんでみてください。



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